青松殿利用開始しました

本日から遺骨位牌備品を戻すことができます

納骨段の場所は、昨年お便りに同封していた配置図でご確認ください。

配置図について

この画面の最初に表示されたものが配置図です。ご確認ください。

配置図の確認の仕方 その他の方法

1、配置図を無くした方はホームページのメニューにある「お檀家の皆様へ」から下へページを下っていくとおたよりのデータがありますのでその中で配置図を見ることができます。最新のお便りが一番目立つ位置に表示されるはずです。その中に配置図は入っています。

2、なお、3月までにお送りする予定のお便りにも配置図を入れております。

3、配置図を確認しないままお青松殿に来てしまった方は、事務所で配置図のコピーをお求めください。

ロウソクについて

ロウソクは永祥寺の全ての納骨堂で使用禁止です。

開館時間

朝7時半から夕方四時半です 四時半までにお帰りください 土日祝日も開いています

いつまでに戻せば良いか

3月31日までをめどにお戻しください。自宅に持ち帰られている方もなるべく3月31日までにお戻しください。自宅に保管されている方は戻す時期が遅くなっても構いません。

何日に戻しに行きます、というご報告や事務所へのお声がけはしていただかなくて大丈夫です。

まっすぐ青松殿にお入りください。

ただし、お彼岸期間中3月17日から23日までの一週間は事務所が多忙なため納骨段の場所がわからない方がいらっしゃったとしても、場所の案内をすることはできかねます。

この期間に事務所にお問い合わせが必要になりそうな方はお彼岸の前か後にお越しください。

事務所にご質問、ご相談がある方

お彼岸期間中に限らず、急用で事務所を留守にしていることは多々あります。ご予約をとってからお越しください。

GHJK壇 納骨のお経は

3月1日から23日までは対応できません。20日は僧侶が納骨堂におりますのでお声掛けいただけたら納骨の読経をいたします。3月20日の9時から午後3時までにお越しください。20日は落慶法要が午後1時からあります。その間は読経できませんのでご注意ください。

忙しくしており読経をお受けできない可能性がありますのでできれば20日も避けて下さい。

3月1日から23日を外して納骨の読経のお申し込みをお願いいたします。

工事が終わっていない場所

  1. 入り口扉の取手がついていません。開けることは可能です。
  2. 地蔵尊の間の作業が終わっておらず立ち入れません。
  3. 玄関内の戸は傷がつかないように引越し作業が落ち着いてから取り付けます。
  4. 玄関屋根の鬼板を節分の2月3日に取り付けます。
  5. 芳名版はデータが完成しました。製作中です。